趣味全開に書き散らしているので基本乱文でカオスだったり。
秩序はない。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
テストラスト一日!!
ということで軽く浮かれております瑠珈です。きゃっほう。明日で終わりだぜ。ぶっちゃけ自信あるのは例のごとく現文だけなんだぜ。←
ともあれ。なんか今日は運の浮き沈みが無駄に激しかったです。
自販機で飲み物買おうとしたら70円いるのに小銭は60円しかなくて、千円使うのもなんだかなーって思って先に入れてた40円を釣り銭箱からだしたら70円に増えてた。ワォこれなんて手品。
明らかに前使った人がお釣りを取り忘れてんですが、何の罪悪感もなくそのまま使いました。てか友達に指摘されるまで自分の行為が猫ババだと気づかなかった(えー)。
まぁそんなことを皮切りに、コンビニでジャンプ買ってお釣りもらったときに軽くサイフの中身をぶちまけ、全部拾った後も再び出口辺りで何故か持ったままだったお釣りを落とし、500円だけ見つからないと思って諦めてたら普段はもらってないジャンプのビニール袋に入ってたり。いやこれはプラマイゼロというか自業自得感いっぱいなんですが。←
まぁそんなこんなで普段運とあまり関わりなく生きてる私としてはこんな運に左右されまくると逆に心配です。ある意味いいことばっかじゃんね。え、何、私死ぬの?(530円で?)
私は幸せになる度合いが安いので買えなかったはずのジュースが飲めただけで幸せになれるのです。うん。望みは低くていいと思う。
とりあえずジャンプ感想はあまり言うことがないのと時間がないのとで表に。一応反転で。
<感想>
とりあえずこのパターンでアーデルが「強すぎる女戦士」ってことはないと思う。てことでアーデルはネコを追って廃工場っぽいところに入ったに一票(確定)。
そして獄寺くん、UMAの世話は誰がするの。
黒曜組かヴァリアー組出ないとあまりやる気が出ないことに気づいた。
ということで軽く浮かれております瑠珈です。きゃっほう。明日で終わりだぜ。ぶっちゃけ自信あるのは例のごとく現文だけなんだぜ。←
ともあれ。なんか今日は運の浮き沈みが無駄に激しかったです。
自販機で飲み物買おうとしたら70円いるのに小銭は60円しかなくて、千円使うのもなんだかなーって思って先に入れてた40円を釣り銭箱からだしたら70円に増えてた。ワォこれなんて手品。
明らかに前使った人がお釣りを取り忘れてんですが、何の罪悪感もなくそのまま使いました。てか友達に指摘されるまで自分の行為が猫ババだと気づかなかった(えー)。
まぁそんなことを皮切りに、コンビニでジャンプ買ってお釣りもらったときに軽くサイフの中身をぶちまけ、全部拾った後も再び出口辺りで何故か持ったままだったお釣りを落とし、500円だけ見つからないと思って諦めてたら普段はもらってないジャンプのビニール袋に入ってたり。いやこれはプラマイゼロというか自業自得感いっぱいなんですが。←
まぁそんなこんなで普段運とあまり関わりなく生きてる私としてはこんな運に左右されまくると逆に心配です。ある意味いいことばっかじゃんね。え、何、私死ぬの?(530円で?)
私は幸せになる度合いが安いので買えなかったはずのジュースが飲めただけで幸せになれるのです。うん。望みは低くていいと思う。
とりあえずジャンプ感想はあまり言うことがないのと時間がないのとで表に。一応反転で。
<感想>
とりあえずこのパターンでアーデルが「強すぎる女戦士」ってことはないと思う。てことでアーデルはネコを追って廃工場っぽいところに入ったに一票(確定)。
そして獄寺くん、UMAの世話は誰がするの。
黒曜組かヴァリアー組出ないとあまりやる気が出ないことに気づいた。
PR
油断してた。
戦闘もあまりないし、あっても圧倒的だったり飛竜軍とか致死軍の暗軍系だったりしたから、油断してた。
晁蓋が脱落した。あ、うん。ちょっとシリアス感欠けさせてみた(いらん)。
うあああ。晁蓋。まさかの。まさかのかよ。うあああああん晁蓋いいいいい(号泣)。
もうほんと学校で泣いた。晁蓋、武人の、いや頭領の鏡みたいだったのに。ショック過ぎる。
でも、たしかに前兆というか、違和感はあったんですよ。いつまでたってもキャラ紹介のページで108人の中に入ってなかったし、今巻じゃ明らかに晁蓋視点が増えてたし。けれど。けれども。
まさか晁蓋が死ぬなんてさぁ……どうやら極楽に導かれたようではあるけども、心が痛い。しかし死神すら断ち切ろうとした晁蓋はやっぱりパネェ。漢だ。晁蓋は漢の中の漢だ。
樊瑞の生死の見極めや、そこから発展した暗殺に対しての考えは、別の意味で伏線なんでしょうか。
断続的な生死の節目に関わって、ちょっと背中を押してやる。本当の強さをもってるなら、その死に引き込まれることなく戻ってこれる。多分大意はこんなものだった気がするけどはっきり覚えてないな。まぁつまり晁蓋は本当の強さを持ってはいなかったと。でも、そう説得するにはいくらか死の色が濃すぎるんじゃなかろうか。殺し方が確実過ぎたと思う。
もうよくわかんなくなってきた(またか)。うわぁぁん晁蓋ぃ。
張青が最後に最高の働きをしたので、宋江辺りが史文恭を斬ると思われ。
史文恭マジファック。
戦闘もあまりないし、あっても圧倒的だったり飛竜軍とか致死軍の暗軍系だったりしたから、油断してた。
晁蓋が脱落した。あ、うん。ちょっとシリアス感欠けさせてみた(いらん)。
うあああ。晁蓋。まさかの。まさかのかよ。うあああああん晁蓋いいいいい(号泣)。
もうほんと学校で泣いた。晁蓋、武人の、いや頭領の鏡みたいだったのに。ショック過ぎる。
でも、たしかに前兆というか、違和感はあったんですよ。いつまでたってもキャラ紹介のページで108人の中に入ってなかったし、今巻じゃ明らかに晁蓋視点が増えてたし。けれど。けれども。
まさか晁蓋が死ぬなんてさぁ……どうやら極楽に導かれたようではあるけども、心が痛い。しかし死神すら断ち切ろうとした晁蓋はやっぱりパネェ。漢だ。晁蓋は漢の中の漢だ。
樊瑞の生死の見極めや、そこから発展した暗殺に対しての考えは、別の意味で伏線なんでしょうか。
断続的な生死の節目に関わって、ちょっと背中を押してやる。本当の強さをもってるなら、その死に引き込まれることなく戻ってこれる。多分大意はこんなものだった気がするけどはっきり覚えてないな。まぁつまり晁蓋は本当の強さを持ってはいなかったと。でも、そう説得するにはいくらか死の色が濃すぎるんじゃなかろうか。殺し方が確実過ぎたと思う。
もうよくわかんなくなってきた(またか)。うわぁぁん晁蓋ぃ。
張青が最後に最高の働きをしたので、宋江辺りが史文恭を斬ると思われ。
史文恭マジファック。
……あー。
うん。ちょっと水滸伝でかなり衝撃。ちょっと待ってもっかい見直すから。
今週木曜試験だからと思ってこの巻でやめにしようと思ったらまさかのこれかよ。
追記でジャンプ感想。短めだぜ。
うん。ちょっと水滸伝でかなり衝撃。ちょっと待ってもっかい見直すから。
今週木曜試験だからと思ってこの巻でやめにしようと思ったらまさかのこれかよ。
追記でジャンプ感想。短めだぜ。
世界史の資料集で水滸伝のコラム見つけて読んでたら、宋江と何故か穆弘の絵があった(強調してやんなよ)。いやそこは普通晁蓋か林冲か魯知深だろう。
宋江は別によかった。問題は穆弘。
目が二つともある……。
ちょっ、穆弘片目眼帯じゃんよ!しかも穆弘の苛烈さのシンボルだというのに両目あったら意味ないよ!もはや「これ誰?」状態なんですがちくしょう。
このコラム作った人は絶対水滸伝読んでないな、と思いました。
というかやっぱり穆弘選んだことがまずミスチョイスだったと(ry)。
宋江は別によかった。問題は穆弘。
目が二つともある……。
ちょっ、穆弘片目眼帯じゃんよ!しかも穆弘の苛烈さのシンボルだというのに両目あったら意味ないよ!もはや「これ誰?」状態なんですがちくしょう。
このコラム作った人は絶対水滸伝読んでないな、と思いました。
というかやっぱり穆弘選んだことがまずミスチョイスだったと(ry)。
朱貴の、弟の朱富に対して言った最後の言葉が予想以上に心に響いた。
「夢が死ななければ、私も死なないのだ。おまえが抱く夢の中で、生き続けている」
台詞はかっこいいのに最近出ないと思ったらやっぱりこれか……!(お約束じみてきた)
しかも、朱貴が死んだら魚肉入り饅頭がみんな恋しくなるんだろうなぁとか思ってたのに、弟出てきてびっくり。
「お前、魚肉入りの饅頭は作れるのか」
「兄にしっかり仕込まれましたからね」
朱貴の存在理由が!!(酷)
人一人より価値の重い饅頭ってどゆこと。水滸伝は時々へんなところにこだわるようです。
ともあれ一気に話は変わり。韓滔の孫になりたいってわりと本気で思った。
解珍もいいんですが、韓滔の方がのらりくらりしてて見てて楽しい。大丈夫だよ、私農家の娘だから畑仕事手伝えるよ!(だからどうした)
韓滔は老年だからか含蓄あることばっか言ってくれます。しかしほんと一言一言な感じなので、朱貴みたいにピックアップできません(お前)(朱貴に何の恨みが)。
あと最近やっと気づいたんですが、私が今読んでる水滸伝、「!」「?」「…」「―」が使われてない。
使われてなくても違和感なかったんだけど、改めて訳した人が物書きに熟練してるんだと思って脱帽しました。なくても穆春の激しさや王進のある種の境地に達した静けさ、それに楊令の変遷が手に取るようにわかるんだからまったく尊敬します。
……半端な物書きが偉そうなこと言いましたすみません(とたんに卑屈)。
こういう書き方もあるのなー。
「夢が死ななければ、私も死なないのだ。おまえが抱く夢の中で、生き続けている」
台詞はかっこいいのに最近出ないと思ったらやっぱりこれか……!(お約束じみてきた)
しかも、朱貴が死んだら魚肉入り饅頭がみんな恋しくなるんだろうなぁとか思ってたのに、弟出てきてびっくり。
「お前、魚肉入りの饅頭は作れるのか」
「兄にしっかり仕込まれましたからね」
朱貴の存在理由が!!(酷)
人一人より価値の重い饅頭ってどゆこと。水滸伝は時々へんなところにこだわるようです。
ともあれ一気に話は変わり。韓滔の孫になりたいってわりと本気で思った。
解珍もいいんですが、韓滔の方がのらりくらりしてて見てて楽しい。大丈夫だよ、私農家の娘だから畑仕事手伝えるよ!(だからどうした)
韓滔は老年だからか含蓄あることばっか言ってくれます。しかしほんと一言一言な感じなので、朱貴みたいにピックアップできません(お前)(朱貴に何の恨みが)。
あと最近やっと気づいたんですが、私が今読んでる水滸伝、「!」「?」「…」「―」が使われてない。
使われてなくても違和感なかったんだけど、改めて訳した人が物書きに熟練してるんだと思って脱帽しました。なくても穆春の激しさや王進のある種の境地に達した静けさ、それに楊令の変遷が手に取るようにわかるんだからまったく尊敬します。
……半端な物書きが偉そうなこと言いましたすみません(とたんに卑屈)。
こういう書き方もあるのなー。