趣味全開に書き散らしているので基本乱文でカオスだったり。
秩序はない。
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神田さん、誕生日おめでとう!!
結局何もしなかったけどあなたのことが大好きだよ!ぶっちゃけ新刊も買ってないけど、大好きだよ!(焦)
この調子で6月9日も何もしないと思います。
無理に雲雀さん祝うんじゃなかった……!
結局何もしなかったけどあなたのことが大好きだよ!ぶっちゃけ新刊も買ってないけど、大好きだよ!(焦)
この調子で6月9日も何もしないと思います。
無理に雲雀さん祝うんじゃなかった……!
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やっぱり無理だったー!←
しかも明日母方の実家に帰らなきゃいけないし。そういや去年も神田の誕生日、家にいなかったなーと思ったら。
……法事と被ってやがるんだ……orz
しかも明日母方の実家に帰らなきゃいけないし。そういや去年も神田の誕生日、家にいなかったなーと思ったら。
……法事と被ってやがるんだ……orz
これ本人たちは互いに相手がいやで顔あわせてる間は反射的に憎まれ口叩くけど、周りから見ると「ケンカするほど仲がいい」ようにしか見えないってパターンですね。わかります。
え?なんの話かって?林冲と公孫勝だよ!
あぁもう。こいつら仲いいな。本人らの目の前で言ったら確実に睨まれそうですが。槍飛んでくるぞ槍が。あと闇討ち仕掛けられそう(笑)。でも大好きだ二人とも。
まぁそんな仲のいい上相手のことがよくわかってる二人はともかく。
敵側でやっとこさトップの一人が死亡。うおおお公孫勝きた……!ほとんど名前が出るか冷やかしに来るかしか見なかったのに、ここでやってくれたか。
でもぶっちゃけそれより私は洪清vs燕青の方が滾りました。いや、滾ってはない(どっち)。
完全に文章に吸い込まれていました。バトル終わるまで文章しか見えてなかった。終わった瞬間に私まで息吐いたもの。気がついたら音までシャットアウトしてて授業終わった感覚なかった(お前)。あ、いや、自習でしたから!
あそこの記憶は文章しか思い出せない。あと私の脳内映像くらい。久々だったぞこの感覚。
ともあれ。
もうひとつ言うことがあるとすれば、結構別れたっていうか、夫婦の片方が死んだってのが多かったです。
まさか裴宣が死ぬとは。孫二娘の夫が再び、しかも同じ人間の手にかかって死ぬとか、孫二娘が可哀想すぎる。扈大嫂も。孫新。ちょっと哀れだった。ここの組み合わせは逆になるべくしてなったもんだから、余計。
でも晁蓋と裴宣と柴進殺した史文恭のクズは劉唐が執念でぶっ殺してくれたので私的に大満足です。ナイス赤髪鬼。君のことは忘れない(なんか死んだみたい)(死んでない)。
孫立は強かった。楽大娘子は多分、楽和が死んだ時点で壊れちゃってたんだと思うから。楽大娘子が悪いわけじゃないけど、うん。孫立の思い切りは、よかったと思う。
あと王英はあれですね誰が賭けに買ったんでしょうか。怒りよりも呆れたわ。バカジャナイノー。
残った仲良し夫婦は秦明と赫思文と宣賛と張清……くらいかな?張清は仲良しかどうかはわからんな。
さぁて、次別れるのはどいつかな。←
あと三冊。
え?なんの話かって?林冲と公孫勝だよ!
あぁもう。こいつら仲いいな。本人らの目の前で言ったら確実に睨まれそうですが。槍飛んでくるぞ槍が。あと闇討ち仕掛けられそう(笑)。でも大好きだ二人とも。
まぁそんな仲のいい上相手のことがよくわかってる二人はともかく。
敵側でやっとこさトップの一人が死亡。うおおお公孫勝きた……!ほとんど名前が出るか冷やかしに来るかしか見なかったのに、ここでやってくれたか。
でもぶっちゃけそれより私は洪清vs燕青の方が滾りました。いや、滾ってはない(どっち)。
完全に文章に吸い込まれていました。バトル終わるまで文章しか見えてなかった。終わった瞬間に私まで息吐いたもの。気がついたら音までシャットアウトしてて授業終わった感覚なかった(お前)。あ、いや、自習でしたから!
あそこの記憶は文章しか思い出せない。あと私の脳内映像くらい。久々だったぞこの感覚。
ともあれ。
もうひとつ言うことがあるとすれば、結構別れたっていうか、夫婦の片方が死んだってのが多かったです。
まさか裴宣が死ぬとは。孫二娘の夫が再び、しかも同じ人間の手にかかって死ぬとか、孫二娘が可哀想すぎる。扈大嫂も。孫新。ちょっと哀れだった。ここの組み合わせは逆になるべくしてなったもんだから、余計。
でも晁蓋と裴宣と柴進殺した史文恭のクズは劉唐が執念でぶっ殺してくれたので私的に大満足です。ナイス赤髪鬼。君のことは忘れない(なんか死んだみたい)(死んでない)。
孫立は強かった。楽大娘子は多分、楽和が死んだ時点で壊れちゃってたんだと思うから。楽大娘子が悪いわけじゃないけど、うん。孫立の思い切りは、よかったと思う。
あと王英はあれですね誰が賭けに買ったんでしょうか。怒りよりも呆れたわ。バカジャナイノー。
残った仲良し夫婦は秦明と赫思文と宣賛と張清……くらいかな?張清は仲良しかどうかはわからんな。
さぁて、次別れるのはどいつかな。←
あと三冊。
読んでる途中に「咬み殺せばいい」て書いてあって真剣な場面にもかかわらずワォ!とか思った私は悪くないよね悪くない。
黄信は普通に死亡フラグだと思ってた。あそこまで前フリしてたんだから、確実だと。ものの見事にフェイクだったわけですが。
でも誰も想像しないよそんなリ・ボーン。そりゃ安道全先生もびっくりだよ。
王英と扈三娘の結婚話はなんか読んでてニヤニヤしました。特に王英。扈三娘はドライすぎ。
しかしこの二人がいつ別れるかトトカルチョしてる皆さん見てると、平和だ。ちょ、誰か「別れない」に賭けてやろうぜ……(笑)。ノリ良すぎて笑った。
「みんな別れて欲しいんだよ」って。言ったもん勝ちだから仕方ない。それに一番不釣り合いなのわかってるの王英だよ!(さりげなく酷い)
裴宣と孫二娘の時や秦明と公叔の時はそうでもなかったけどな。あ、いや、秦明の時は焦れた。だってあの二人、好きあってるのめちゃくちゃわかるし子供含め周りまでわかってるのに本人たちだけわかってないんだよ……!
なに恋愛マンガの王道やってんだ。結局焦れに焦れて見かねた宋江が伝えたし。それでも渋った秦明はどれだけ恋愛にオクテだ。大好きだ(お決まり)。
やっと高球と童貫が動きだしたので、終盤の佳境が見えてきました。
あと四冊。なんかペースが異常。
まぁ授業みっつは潰してるしなー。
黄信は普通に死亡フラグだと思ってた。あそこまで前フリしてたんだから、確実だと。ものの見事にフェイクだったわけですが。
でも誰も想像しないよそんなリ・ボーン。そりゃ安道全先生もびっくりだよ。
王英と扈三娘の結婚話はなんか読んでてニヤニヤしました。特に王英。扈三娘はドライすぎ。
しかしこの二人がいつ別れるかトトカルチョしてる皆さん見てると、平和だ。ちょ、誰か「別れない」に賭けてやろうぜ……(笑)。ノリ良すぎて笑った。
「みんな別れて欲しいんだよ」って。言ったもん勝ちだから仕方ない。それに一番不釣り合いなのわかってるの王英だよ!(さりげなく酷い)
裴宣と孫二娘の時や秦明と公叔の時はそうでもなかったけどな。あ、いや、秦明の時は焦れた。だってあの二人、好きあってるのめちゃくちゃわかるし子供含め周りまでわかってるのに本人たちだけわかってないんだよ……!
なに恋愛マンガの王道やってんだ。結局焦れに焦れて見かねた宋江が伝えたし。それでも渋った秦明はどれだけ恋愛にオクテだ。大好きだ(お決まり)。
やっと高球と童貫が動きだしたので、終盤の佳境が見えてきました。
あと四冊。なんかペースが異常。
まぁ授業みっつは潰してるしなー。
自転車で帰ってる途中で夕立とかちあいました。雨量が半端なかったので、慌てて近くの公園に避難してそっから歩いて帰るはめに。
途中で母親が拾ってくれましたが、傘をさしていたにもかかわらず、スカート以下はぐしょ濡れでした。ものの五分もたってないぞ。いじめか。
今年の梅雨はなにやら気合い入れているようです。でもわざわざ6月きっちりに来ることないじゃんね!←
あと6月で思いだしましたが、ってかもう2日って。早。スルーしそうです。苦肉の策でイラ書くかも。
やる気が……起きない……(うつ伏せ)。
さぁて、水滸伝感想。今日はほとんどの時間を読書に使いましたよ。少なくとも学校にいる時間の3分の2は水滸伝を読んでいた(相当だぞ)。
もちろん脳みそヤバかった。でも私っ……読書のためなら、限界越えれるから……!(キテる)(変わらない気が)
ともあれ。行くぞ。
樊瑞の静かな死に動揺する前に、「混世魔王」というあだ名に動揺して泣き損ねました。ちょっとAKABOSHIとリンクした。「混世魔王って、公孫勝の兄弟子じゃ……!?」って混乱してる間に樊瑞逝った。なんか「あのレーシングカーのドライバー、●●(知り合いの名前)なんだよ」って言われて驚いた瞬間に通りすぎたみたいな。あれ、意外と上手くないか。このたとえ(黙れ)。
話が違うどころか私が読んでる水滸伝は『幻想』の方ではないので、導師設定もないです。でも公孫勝好き(樊瑞はどうした)。
穆弘が死んだのはショックだった。あぁ、まさかここも運の差で生死が別れるとは。けれど「勝って死ぬ」なんて、冥利につきる死に方。穆弘、死に方も素晴らしかったです。
風に遮られたくらいなら、逆に風にしか遮られたことがないのだから、つまり人知を越えた作用でないと穆弘は遮れなかったのだから、十分だとおもいます。あれ、ぐちゃぐちゃになった。まぁいっか(お前)。
あと花栄すごい花栄すごい!鴎鵬(漢字ry)は最後に冥土の土産に過ぎるものを見て逝けたよ!さすが……あ、あだ名忘れた……!!(痛恨のミス)
朱武も死んでしまったけれど、花栄すごい。もうそれしか言えない。花栄、すごい(×∞)。
また一段落ついたので、偽装講和がどう転ぶのか。
しかし宋軍総攻撃は上級将校かなり死んだぞ。まぁ佳境だしな。
あと5冊。
途中で母親が拾ってくれましたが、傘をさしていたにもかかわらず、スカート以下はぐしょ濡れでした。ものの五分もたってないぞ。いじめか。
今年の梅雨はなにやら気合い入れているようです。でもわざわざ6月きっちりに来ることないじゃんね!←
あと6月で思いだしましたが、ってかもう2日って。早。スルーしそうです。苦肉の策でイラ書くかも。
やる気が……起きない……(うつ伏せ)。
さぁて、水滸伝感想。今日はほとんどの時間を読書に使いましたよ。少なくとも学校にいる時間の3分の2は水滸伝を読んでいた(相当だぞ)。
もちろん脳みそヤバかった。でも私っ……読書のためなら、限界越えれるから……!(キテる)(変わらない気が)
ともあれ。行くぞ。
樊瑞の静かな死に動揺する前に、「混世魔王」というあだ名に動揺して泣き損ねました。ちょっとAKABOSHIとリンクした。「混世魔王って、公孫勝の兄弟子じゃ……!?」って混乱してる間に樊瑞逝った。なんか「あのレーシングカーのドライバー、●●(知り合いの名前)なんだよ」って言われて驚いた瞬間に通りすぎたみたいな。あれ、意外と上手くないか。このたとえ(黙れ)。
話が違うどころか私が読んでる水滸伝は『幻想』の方ではないので、導師設定もないです。でも公孫勝好き(樊瑞はどうした)。
穆弘が死んだのはショックだった。あぁ、まさかここも運の差で生死が別れるとは。けれど「勝って死ぬ」なんて、冥利につきる死に方。穆弘、死に方も素晴らしかったです。
風に遮られたくらいなら、逆に風にしか遮られたことがないのだから、つまり人知を越えた作用でないと穆弘は遮れなかったのだから、十分だとおもいます。あれ、ぐちゃぐちゃになった。まぁいっか(お前)。
あと花栄すごい花栄すごい!鴎鵬(漢字ry)は最後に冥土の土産に過ぎるものを見て逝けたよ!さすが……あ、あだ名忘れた……!!(痛恨のミス)
朱武も死んでしまったけれど、花栄すごい。もうそれしか言えない。花栄、すごい(×∞)。
また一段落ついたので、偽装講和がどう転ぶのか。
しかし宋軍総攻撃は上級将校かなり死んだぞ。まぁ佳境だしな。
あと5冊。